デトランスa敏感肌用よりもデオエースが良い?

デオエース【DeoーA】ってどんな商品?デトランスa敏感肌用との違いは?

デトランスa敏感肌用との大きな違いは塩化アルミニウムが配合されているかどうかです。

 

塩化アルミニウムは肌の痒みが出る恐れのある成分です。

 

デトランスaやデトランスa敏感肌用には塩化アルミニウムが配合されているので、肌の痒み、かぶれを引き起こす可能性がありますが、デオエースは塩化アルミニウムが配合されていません。

 

よって、限りなく肌に優しい商品だと言えます。

 

塩化アルミニウムが配合されていないデオエースはデトランスaよりも効果が低い?

 

デオエースには制汗成分としてクロロヒドロキシアルミニウムが配合されています。

 

デトランスa敏感肌用には塩化アルミニウムが配合されているので全く違う成分が含まれている事になり、塩化アルミニウムとクロロヒドロキシアルミニウムの大きな違いは、肌へのダメージが全く違います。

 

デトランスa敏感肌用やデトランスaでは痒みが出ると言った口コミや評判が数多く寄せられていますが、デオエースには痒み等の口コミはあるのでしょうか?

 

デオエースの評判、口コミは?

半袖の季節に愛用しています。市販の制汗剤では物足りなさがあったけどデオエースは一日中汗を抑えてくれるから助かっています。

 

汗を抑えるデオドラントはいつも持ち歩いていますが、友人の勧めでDeo-Aを知ってから、お気に入りです。
理由は、制汗効果が市販のデオドラントよりも高いので、ノースリーブやキャミソールを着ても脇汗が流れないのがすごく安心します。

 

デオエースはアルコールフリーなので肌荒れやかぶれが一切なくて安心して使える制汗剤です。
肌に優しいので全身に使えて、首元や肘、脇付近のあせもができやすい部分に塗っています。そのおかげか、あせももなくなり寝ている時に首にタオルを巻いて寝る事もなくなりました笑

 

脇汗で悩んでいる20代です。
デトランスaの評判が良く、使ってみましたが私には肌に合わず使うのを断念していましたが、デオエースの存在を知り使ってみると肌かぶれや赤みはなく本当にうれしいですね。ただ、汗を抑える効果は一日持つか持たないかと微妙な部分もあるけど、肌荒れするよりはマシなので毎日継続して使う感じです。ちょっと容量も多くたっぷりあるので1シーズンは持つかなと言った感じです。

 

脇汗やワキガで悩んでいる人以外の使用した口コミも多く感じられます。

また、デトランスaやデトランスa敏感肌用を使うと痒みが出る人達からも市販のデオドラントよりも効果が高いといった口コミも多い印象です。

 

 

デオエースを使ってみた感想

デオエースを使ってみて感じた事は、デトランスaやデトランスa敏感肌用よりも制汗効果は得られないが肌の痒みはない事です。

 

その理由の一つが塩化アルミニウムが配合されていない事だと思います。

 

塩化アルミニウムは制汗効果は高いですが、副作用として肌へのダメージが大きいです。
しかし、デオエースは塩化アルミニウムを使っておらず、肌への影響が優しいクロルヒドロキシアルミニウムを配合しています。
その為、制汗効果はデトランスaよりも劣るが、肌への影響は少ないが答えになります。

 

また、肌への影響が少ないので全身に使えるメリットも大きな特徴です。

 

デオエースの特徴をまとめると

 

  • アルコールフリーで肌に優しく、全身に使える
  • 塩化アルミニウムは配合されておらずクロルヒドロキシアルミニウムが制汗成分である。
  • ロールオンタイプで球体部分が大きめ
  • 医薬品、医薬部外品ではなく化粧品に区分される
  • 容量は40mlもありコスパは良い。

デオエースをおすすめしたい人とは?

デオエースをおすすめしたい人は、

 

 

  • ワキガではないけど汗の匂いが気になる方
  • 夏のエチケットとして汗を抑えたい方
  • デトランスaやデトランスa敏感肌用を使って肌に痒みがでた方

 

 

この3つのタイプの人におすすめできる商品です。

 

特にデトランスa、敏感肌用を使用して痒みを帯びてしまい、使う事をあきらめた人は是非デオエースを使ってもらいたい商品です。

 

肌荒れを起こすと余計に汗をかく

 

デトランスaや敏感肌用を使って効果を感じなかったと言われる場合、脇の肌荒れによって脇を保護しようと脇汗が大量に分泌されてしまうケースもあります。それによってワキガが酷くなったり、脇汗が多くなってしまう場合もあるので注意が必要ですね。

 

 

デオエースを初めて購入する場合は初回キャンペーンを利用するとお得です。

 

 

 

 

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